*ただいまの薬草ハーブ温泉浴*

やわらかな春のにおい。さわやかな春風に 植物が芽吹き
新しい季節が始まるこの時期に そおっと寄り添うようなハーブバスをご用意しています。

ビタミン・ミネラルを豊富に含むハーブが、体調を整え
爽やかにすっきりと癒してくれる 季節限定「春季療法ブレンド」です。
(ブレンド内容や効能などについては、店舗にて公開しています^^)
身体の緊張を緩めながら、スキンケアを楽しんでいただけたら嬉しいです。
やわらかな心安らぐ時間と ふわりと感じる大きな自然の恵みをお贈りいたします。

薬草とハーブの力で
みなさまのわんちゃんのココロとカラダが幸せに満たされますように。

当店では天然素材にこだわり健康でイキイキしたハーブ作りを心がけ
たくさんの薬草ハーブを自分たちで育てています→こちら☆(画像追加しています^^)



いっちんの頑張り日記 〜第3章〜

  ICHI頑張りの記録 〜第1章〜 は こちらからどうぞ。
  ICHIの頑張りの記録 〜第2章〜 は こちらからどうぞ

  ICHIの頑張りの記録 〜第4章〜 は こちらからどうぞ
  ICHIの頑張りの記録 〜第5章〜 は こちらからどうぞ




*:・'゜☆ 体中が ガンだらけでも “だいじょうぶ” って言いたい ☆*・':*
  .+. .+.☆  ICHIが こうして 生きてくれている限り ☆.+  .+.


ミックスの三毛猫。生後20日の子猫の時からずっと一緒に暮らしています。
13歳までは病気知らずの健康優良児でしたが
2012年6月に悪性鼻腔内腫瘍と肺に大小様々な大きさの無数の腫瘍が
見つかり 「長くもっても余命半年の命。」と告げられました。
が!毎日がミラクルの連続で 2013年になった今も
朝の光のように柔らかくICHIらしい日々を送りながら生きています。
愛おしい幸齢猫の日々を綴ります。



★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★

ホスピスケアー

1)生きることを尊重し、「死への過程」に敬意をはらう。
2)死を早めることも死を遅らせることもしない。
3)痛みやその他の不快な身体症状を緩和する。
4)精神的援助を行い、患者に死が訪れるまで、
   生きていることに意味を見いだせるようなケアを行う。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★


    ICHIとの 日々のくらしと記録 〜第3章〜 


この記事以降は 「いっちんの頑張りの記録 〜第4章〜」で更新しています。
ここからクリックで飛べます。


■2013年7月30日■


いっちゃんの大好きなもの。
それは、私の作るピラミッドごはん。
先っちょが つんつんにとんがるくらいの ごはんが好き。
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ちょっとずつ ちょっとずつ
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ぱくぱく ごっくん。

平べったくなったら、またすぐに指でピラミッドごはんを作ります。
いっちゃんは、ピラミッドの一番上からぱっくん。と食べます。

いっちゃん。この数日で少し動きが出てきて自力でごはんを食べています。

 「かかさん、ごはん食べたよー、撫でて〜」
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 「もっと なでて。」
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 「もっと もっと いちのこと なでていて。」
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いっちゃんは、だんだん甘えん坊になってきたね。
ちいさな頃よりも、今がいちばん甘えっこ。
・・・かわいいな。
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数日前から今度は、鼻のすぐ真上あたりから
大きくポコンと膨らんできました。



これからのICHIとの暮らしの中で、私が最優先させようと思っていること。
いかにして ICHIの苦痛を取り除いていくか。
死とは闘わせず 痛みや苦しみから 
全力でICHIを守ること。

死がICHIを終わらせるまで
残り少ない時間を 穏やかな安らぎの中で過ごさせたい。

 ICHIを守りたい。

そして 最期は
優しく 抱きしめながら 
ICHIを 送りたい。


■□

いっちゃん。
点滴して、ステロイドのお薬を飲んだから、もう少ししたら
きっと楽になるからね。







■2013年7月25日■

今日のいっちゃんは朝から調子が良くありません。
いつもより吐き気も多くて、呼吸も昨日までと違います。
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ここしばらくは、ICHIの体調が驚くくらい ものすごく良かったので
1ヶ月ほど お休みしていた酸素室に今日は入ってもらいました。

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お昼ごろ、かなり呼吸が苦しかったのか
一瞬でしたがICHIは、鼻ではなく 口で呼吸をしていました。
初めて見たICHIの口呼吸・・・。

その様子を見て 少しずつ・・・私も心の準備をしなくちゃ。そう思いました。
これからICHIといっしょに眠るときは、枕元に携帯用の酸素缶を常備して
いっちゃんの呼吸が少しでも楽になるように、手助けしていこう。

ねぇ。

いっちゃん。もうすぐ8月だよ。



■2013年7月23日■

お客さまに いただいた野いちごのマカロンを食べようと思ったら
テケテケテケ〜っと いっちゃんが飛んできたッ

 「いちに くだせい〜」


 「くだされ〜〜〜〜」

・・・いっちゃん。必死です

このところ、ずっと体調が良い感じのいっちゃん。
あまりに調子が良すぎたのか、この間は、野口せんせに向かって
シャーシャー言って高速猫パンチ炸裂してしまい、
せんせの腕が傷だらけに トホホ・・・



■2013年7月19日■

ちょこっと前のいっちゃん動画です^^
よいしょ よいしょ がんばってるの。




■2013年7月18日■

 「ねえ、ねえ
    いっちゃんの・・・そのあんよは どのあんよ?」


 「前かなぁ? それとも うしろかなぁ?」

 「ん〜、もぉぉ〜〜」
 
 「ほれっ 左の後ろ足のあんよでちよ

ちょっと怒り顔だけど 親切に教えてくれる 
いちご姫なのでしたン


 どうか これからも
 こんなふうな 
 やわらかな時間の中

 いっちゃんと  こうして
 なかよくいられますように



■2013年7月17日■

昨夜から 何となく ふぅ〜〜・・な感じだったICHI。
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 今回も早々に 無事パチンと弾けました。
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「あたち、どお?」ってな感じのいっちゃんのお顔に
私の頬は緩みます^^
かわいいな。

治らない病気と生きるいっちゃんとの日々は、未だ 何が正解か
また 正解があるのかさえ解らないのですが、
ICHIと接する中で、一番ICHIに合った方法を
ふたりで見つけていけたらいいなぁと思っています。

いのちを慈しむこと
共にいっしょの時間を紡いでいくこと

遠い日を想うことも
少し先の未来を待つことも
いっちゃんとなら
その全てが 幸せの一部になります。



■2013年7月16日■

「おはよーごじゃいまする。」のいっちゃんの顔を見てビックリ!
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たったひと晩で 赤紫色のまん丸なぷっくりが大きく出来ていました。

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・・・これは、今日中に パチンと弾けそう。
表面、つやつや光っているもの。

早く、ぱちん。となってラクチンになるといいね、いっちゃん。


■2013年7月15日■

最近のいっちゃんは、ものすごーーーく甘えん坊。
かかさんが パソコンに向かってお仕事していても

 「なでてぇ〜」
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 「もっとぉ〜」
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はい、はい。って 私がテキトーにしていたら

 「かかさん!!もっと しっかり撫でなさい!」
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って、叱られます。笑


なので、ICHIにあまあまな私は、お仕事の手を止めて
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「いっちゃんのヨシヨシ。」に集中するわけです。笑

 「かわいいねぇ、いっちゃん。」
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 「いっちゃんがあまりに可愛いから」
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 「今日も かかさんは、チューしちゃうよ」
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チューーーーーッ

飼い主だけノリノリで・・・
ICHIはいつでも こんな私にちょっと迷惑そうな顔をしています

 「かかさんの毎日のチューは しつこくってICHIは ホントに困っているんですよ。」
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 「お付き合いくださいな、かかさんの愛のカタチなのですよ、いっちゃん。」



夢のような 奇跡のような ICHIとの毎日。

これからもできる限り
うれしいことを
数えて暮らしていけたらいい。

今というときを ゆっくりと

おなじ こころで


ね。



■2013年7月14日■

お仕事中にちらっとバックヤードを見たら、
いっちゃんがそこにいました^^
かわいい「うにゃ〜ん♪」を動画で撮ってみましたよ。




■2013年7月10日■

昨夜のいっちゃん。
お気に入りのベッドでパチリですよ。
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おねむなお顔^^

今朝のいっちゃん。毎朝の日課を こなしていきます。
お気に入りの椅子のはしっこで すーり すーり します。
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ふくらみの中央が 液体(血膿)で満たされて ぴかぴか光ってきたので、
いよいよそろそろまた弾けるなあと 心の準備をしていたら

今日の夕方にパチンと弾けました。
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今回は いつもよりも 少し出血量が多いような気がしたのですが

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こうして外に向かって しっかりと血膿が弾け出るうちは
大丈夫かなぁと思っています。

ごはんもパクパク しっかり食べてくれているもんね^^


いっちゃん。いっちゃんが教えてくれるから
かかさんは、いっちゃんの額が弾けるタイミングが
段々と・・かなり正確にわかるようになってきましたよ^^

かつては、飼い主のほうが かなりオロオロして大変だったのですが
今は 焦らず色々とスムーズに前準備できるようになりました。

こうして 私が強く生きられるように
ICHIは病を通して いろんなことを教えてくれる。

そして その教えは今の私を助け、力になっています。

よりよく 生きることは
自分らしく いきること。

自分らしい 終焉を迎えること。

私の役割は これからもICHIがICHIらしく生きられるように 愛すること。

それは 絶望ではなく 
幸福と 信頼と 安心の中で



■2013年7月8日■

  「かかさんは、いちに内緒で 何を食べているんですか?」
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 「これはいっちんのじゃなくて
   かかさんのおやつの鳩サブレーですよ。」

 「かかさんのものは いちのもの。いちのものは いちのもの。」
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 「いっちゃん、それはものすごくジャイアンぽい発言ですね。」

 「そお、ジャイアン的に言うならば かかさん、これは いちのものです。」
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 「ほらぁ。」
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 「ねっ?」
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 「いちのもの。は いちのもの。」
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 「んがーーーーー!」

いっちゃんのおててのチカラはものすごくて、鳩サブレーをがっちり持って
なかなか放してくれませんでした^^;

ここ最近のいっちんは、額が膨れて弾けることを変わらず何度も繰り返しているけれど
全体的には ものすごく調子が良くて 
ステロイドも点滴もなしで元気に過ごせている何だか貴重に感じる日々。

食欲もりもりで、1日何回もごはんを催促するようになっています。
そお、1日何回もICHIのためにピラミッドごはんをせっせと製作する飼い主です^^;

私が食べているものも気になるみたいで、
おやつもご飯もなにもかも隅々までしつこいくらいに
「いっちゃんチェック」されています。

いっちゃんチェックが終わるといたずらっ子みたいな顔をして
「うにゃん♪」と鳴いて落ち着くの。

・・・あぁ。 なんて かわいいんだろう。


いっちゃんの残された命が短いのなら
いっちゃんは こんなふうに たくさん喜べばいい。
たくさん たくさん めいっぱい 楽しめばいい。

おしまいの日まで、私はずっとずっといっちゃんを喜ばせよう。と決めています。

ICHIは、私のことを世界で一番信頼してくれている。
ICHIが私を好きなように、私もICHIが大好きです。

手を伸ばせば、ICHIがいつもそこにいる。
目を細めながら いつも私を見てる。

いっちゃん。
今日もありがとう。

生きてくれていて
ありがとう。



■2013年7月4日□

実は、SAKUもいます



あの日のふたりみたいだよ。


去年の12月。
むにゃむにゃ顔をした水玉だらけのSAKU&ICHIです^^

かわいいなぁっ。


■2013年7月4日■

昨日。宅配便でちっこいICHIが、我が家にやってきました。
気持ち良さそうに眠っている おチビな いっちん^^
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おチビないっちんが眠っている
こちらのふっくらふかふかベッド。実は・・・☆


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いっちゃんの頭でした

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・・・気持ち良さそう♪




■2013 年7 月2日■

 「朝イチのお外まわり 入念に 点検ちぅ」
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 「よしっ。今日も異常なしっ」
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12年前にお空にお引越しした実家の柴犬ポン。
そして お空の住人になった優音 SAKU。

SAKUと優音はポンが亡くなってから出逢った子たちなのですが
ICHIだけがポン SAKU 優音の3人とそれぞれに直接会って
共に一緒の時間を過ごしていたことのある子です。

(家族になった順番的には ポン→ICHI→SAKU→優音という感じ。)

ポンは実家で暮らすわんこで、
いっちんとはたまに帰省の時に出会うくらいだったから
実質は自由気ままなひとりっこだったICHI。

そう。
最初は愛情独り占めのひとりっこだったのに、
次々に私はシニアと呼ばれる年齢の子たちを迎え入れ
家族が一気に増えました。

優音はたくさんの病気を抱えていたし、SAKUも年齢と共に介護が必要になり、
いけない。と思いながら ICHIのことは、ついつい 
いつも後回しになっていたことも多かったから

今 いっちゃん的には
「やっと あたちの順番が回ってきた」という感じなのかもなぁって思います。

ごめんね 
いつも我慢させていたね

ありがとね 
いつも見守ってくれてたね


ひとりっこ いっちゃん。

いっぱい甘えて 
私のこと いっぱい いっぱい 
まだまだ困らせてほしいな。と思います。



重ね行く日々に

ICHI。

あなたがいてくれて

ありがとう。








■2013年7月1日■

今週のいっちゃんは、たった一週間の間に
2回もぱんぱんに腫れた鼻の膨らみが弾けて
2日おきくらいにちょっと辛そうな時間がありました。
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そだよ、かかさんもびっくりだよ。

ね、いっちゃん。だいじょぶ?
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「だいじょぶ。」な顔のいちごさん。
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こんなふうに弾けた後の傷は痛々しいのだけど、ぱちんと弾けたあとは
驚くくらいモリモリごはんを食べてくれて、本当にうれしくなります。


空も風も陽の光も
昨日と似ていても
毎日生まれ変わるように

毎朝 ICHIのそばで目覚めることを
当たり前だと思わずにいよう。

来年はもう来ないだろう いっちゃんと過ごす最後の7月。

はじまったよ。



■2013年6月26日■







商品が届く度に ダンボールが空っぽになるのを 
そわそわ待ってるいっちゃん。

今日も可愛いね。

もうすぐ7月。
いっちゃんと過ごす7月。
すごいね、7月が来るよ、いっちゃん。

  ICHIの頑張りの記録 〜第5章〜 は こちらからどうぞ
 ICHIの頑張りの記録 〜第4章〜 は こちらからどうぞ
 ICHIの頑張りの記録 〜第2章〜 は こちらからどうぞ
 ICHI頑張りの記録 〜第1章〜 は こちらからどうぞ。











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『すべてのわんちゃんに安全なケアをしてあげたい。ただ外側からケアするのではなく内側からも美しくありたいわんちゃんのサポートをいたします。』
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犬猫たちと出逢って知った命の輝きを みなさまへお伝えできるよう心から願いつつ、「シアワセの種まき」日々実践中です♪私たちが、そぉっと大切に蒔いた種が少しずつ芽を出して、やさしくて大きな笑顔の花を咲かすことができたらいいなぁと思います。
みなさまと愛犬さん&愛猫さんの心の中に ぽっとやわらかな灯りが点りますように



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☆優月(ゆづき)☆
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雑種の三毛の女の子。
趣味:咲桜のごはんを横取りすること。
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6匹兄妹の野良猫の子として生まれました。 いたずらっこの甘えん坊。 日々、いろんなものをせっせと破壊しながら毎日、元気に楽しく暮らしています。いつも「ゆっさん」と呼んでます♪鼻にちょこんとついた黒い柄がチャームポイント。 「にゃあ」ではなく「ノォォォー」となくツワモノです。


優月と家族になって


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☆咲桜(さお)☆
2002年3月10日生まれ(確定)の女の子。
趣味:帰る人を引き留めること。
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高齢期に入ってから家族を失った咲桜を心温かい動物病院の先生方が約3か月間大切に保護してくださり、その後 私の元にやってきました。12歳8か月で我が家に舞い降りた愛らしいシニアわんこです。これから元気なスーパー幸齢犬を目指すべく暖かで心地よい陽だまりのような日々を送ります
上の画像は、保護先の先生が撮ってくださったもの。私が知ることのできる一番若い咲桜の大事な写真です^^

咲桜と家族になって

光の国の子たち



☆SAKU(本名 さくら)☆
ヨークシャーテリアMIX?女の子。
推定年齢7歳で我が家に舞い降りた天使です。共に暮らした11年という時間の中で命を見つめることの意味や介護について身をもって私に伝えてくれました。 SAKUが教えてくれた温かいオモイを必ず「これから」に繋げていきます。

 2012.12/31
SAKUらしい花を咲かせながら
穏やかに ゆっくり のんびり
お空へと旅立ちました。
  
享年 17歳9ヶ月と28日 

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星のやくそく

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1月9日。オモイのカタチ

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 また次の春へ




☆ICHI(本名 いちご)☆ 
積み重ねてきた16年間も 余命を告げられてからの約1年10ヶ月も、その全てが喜びと幸福と感謝に包まれた夢のような時間でした。いちごいちえのいちごちゃん。光の国でもひときわ輝く星でありますように。いっちゃんは私にとって永遠の愛おしい幸齢猫です。
 


2014.4/12   
桜の花びらがひらりゆらり   
  風に踊るやわらかな春の日   
SAKUたちの住む
光の国へお引越ししました。
  
享年 16歳2ヶ月と26日


クローバー心のそばに。クローバー
(2014.5/2)


*いっちゃんの頑張り日記は、死への記録ではなく「生」の記録です。いっちゃんの懸命に生きる姿を綴りました。きれいな所だけ切る取ることなんかできない、どれも大事で全部忘れることができない私たちを作ってきた想い出の欠片たちです

 いっちんの頑張り日記〜最終章〜
(2014.5/1)


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いっちんの頑張り日記〜第12章〜
いっちんの頑張り日記〜第11章〜
いっちんの頑張り日記〜第10章〜
いっちんの頑張り日記〜第9章〜
いっちんの頑張り日記〜第8章〜
いっちんの頑張り日記〜第7章〜
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いっちんの頑張り日記〜第5章〜
いっちんの頑張り日記〜第4章〜
いっちんの頑張り日記〜第3章〜
いっちんの頑張り日記〜第2章〜
いっちんの頑張り日記〜第1章〜



☆優音(本名 ういん)☆
ワイヤーフォックステリアの女の子。
当時9歳5ヶ月という年齢で多くの疾患を抱えたまま飼育放棄され 2007年8月9日に私たちと出会い、大切な家族となりました。
大きな心の傷・たくさんの病気に立ち向かい家族みんなで懸命に戦いました。
「いつもどんな時も笑顔でいること」の大切さを今も尚 毎日私に教えてくれる
愛おしい愛おしい我が子です。
 
優音は 2011.1/9
お空へと旅立ちました。
  
享年 12歳10ヶ月と6日 


優音への最後のプレゼント

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優しい音


 優音との約束


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桜桜桜
我が家のどうぶつ家族のこと。
桜桜桜



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